〝美白ママ〟橋本マナミ、石井大裕アナ対談 東レ「サマーシールド®」へ高まる期待 命を守る暑さ対策とは…
2026.08.29
東レ「サマーシールド®」優れた遮熱体感効果、高い遮熱性、UVカット性兼ね備える高性能素材
地球温暖化の影響で最高気温を記録する国が続出する中、日本国内でも外出の際は単なる日焼け対策を超えた命を守る方策が不可欠な時代となっています。そこで熱い視線を浴びているのが、東レの高い技術が詰まったファブリック(生地)「サマーシールド®」です。優れた遮熱体感効果、高い遮光性、UVカット性を兼ね備えた高性能素材。東レの魅力を世界に発信する「東レポ・エクスプローラー」こと元TBSの石井大裕アナウンサー(41)と〝美白ママ〟として知られる女優橋本マナミさん(42)が「サマーシールド®」のすぐれた性能と可能性について語り合いました。

橋本マナミ〝ママチャリ〟移動、野外撮影で抱いていた日焼け対策への悩み
石井アナ:2人のお子さんのママでもある橋本さん。お仕事との両立でお忙しい日々を送っていらっしゃいますが、手間をかけない日焼け対策やUVケアを実践し〝美白ママ〟として注目を集めています。普段の子育て生活でと日焼け対策はどのようなことをされていますか。
橋本:子供が2歳と6歳で小さくて送迎を〝ママチャリ〟でしています。もちろん日焼け止めは塗りますが、それでも最近は日差しが凄く強いので、UVケア用の長袖を着て、フードを被って自転車を漕いでいます。
石井アナ:自転車で移動されているんですね。ちょっとビックリです。
橋本:はい。都内を爆走しています。よく目撃もされています(笑い)。
石井アナ:お仕事では野外で長時間の撮影もあると思います。そのような時の日焼け対策はどうされていますか。
橋本 :日焼け止めを何度も塗ったり、スプレータイプのものを頻繁に使ったりしています。ゴルフ番組で真夏の収録もあるので、そういう時はUVケアが入った帽子を被ってみたり、日傘を差したり。日焼け止め対策ではこれまでいろいろ試してきましたが、結構悩むことも多いですね。
感動した!「サマーシールド®」の日傘の軽量感、そして「とても涼しい!」
石井アナ:どんな悩みがありますか?
橋本:子供の必要な物を持ち歩くので、私の普段の荷物はすごく多くて重いんです。少しでも軽くできたらと、軽量の日傘も探しているのですが、私のニーズに合ったものがなかなか見つからなくて。一度軽いものに替えてみたら、その傘は日差しを通してしまってUVカットがちゃんとされていない気がして。そして遮光がしっかりしている重いものを我慢して使っていました。
石井アナ:先日は「サマーシールド®」の生地を使った日傘をお使いいただきました。使ってみた感想はいかがでしょうか?
橋本:まず手にして驚きました。「わあ、軽い!!」って。そして傘を開いて中に入ってみると、UV加工もしっかりしているから光を遮断してくれているし、とても涼しく感じました。完全に日陰になるので40度近くなる気温の中でも使ってみたいと思っています。あと、今回のデザインも気に入っています。昔は〝フリフリ〟も持てたんですけど、今は年齢とともにそんなに〝フリフリ〟していると「年齢考えたら?」って思われそうなので(笑い)。シンプルなものがすごく良くて。最近ではシンプルで色合いが優しいものを選ぶようになりました。
2児のママの思い「子供に日傘を差させたい」「ベビーカーにも日傘みたいなものがあるといいのに」

石井アナ:橋本さんがいかに日傘を日常使いしているかが分かります。ママ友の皆さんも日傘を差している方は多いですか?
橋本:最近結構増えました。手軽にできる暑さ対策ですし、皆さん日傘を差して出掛けることが多いですね。本当はこの暑さですから子供にも持たせたいぐらいです。2歳の子は熱中症がどうとか、水を飲まなきゃいけないとか、自分の体の状態がまだわからないので、熱中症対策として子供にも差せるようなものがあるといいなと思います。
石井アナ: そういう意味ですと傘自体の軽さ、そういうものが大事になってきますね。橋本さんは子育てをする中でお子さんと遊ぶ時はどのような場所に行きますか?
橋本:公園が多いですね。私も子供も自然がある場所が好きなので、一緒に草花を探してみたりもしています。あとはプールに行ったりしています。ただ、あまりの殺人的な暑さに室内の遊び場も探し始めています。
石井アナ: そう考えると「サマーシールド®」は橋本さんにとってとても役立つアイテムですね。

橋本:これからの時代、特にこれからの夏は必需品になりますね。遮熱、遮光は本当に今後のテーマだと思います。下の子をベビーカーに乗せると、UV加工されてなかったりして、結構熱くなるんです。地面が近いというのもあるんでしょうね。ベビーカーにも差せる日傘みたいなものがあるといいなと思っています。
石井アナ: そうですね。今だとペット用カバーもあります。
橋本: ペット用はもうあるんですね。
石井アナ: はい。「サマーシールド®」を使うことによって遮熱されてペットの心拍が落ち着いてくるようです。先ほど橋本さんがお話されていましたが、やっぱりこの暑さから子供たちの命を守るものは、これからの必需品ですよね。
橋本:そう思います。遮熱してくれる日傘には出合ったことがないかもしれないです。
石井アナ:「サマーシールド®」は、遮光、遮熱、UVカットがかなり高いレベルで実現できている。この3つを兼ね備えている素材はなかなかないです。さらに橋本さんがおっしゃった通り、デザイン性もプラスされています。
橋本 :もっと早く知りたかったとちょっと後悔しているぐらいですね。日傘売り場では「UVカット率99.9%」という表示が目立つんですけど、遮光、遮熱を打ち出している日傘ってあまりなかった気がします。そんな一石三鳥、四鳥ある傘で、しかも持ち運びしやすい。もっと早く知りたかったですね。
石井アナ「日差しに負けてたまるか」の気持ちはもう消えた 日傘差す日々 実験で実感「サマーシールド®」で暑さ一気になくなった

石井アナ:先ほどお子さんにも差したいというお話がありました。私は現在41歳ですが、やっぱり暑さにもう耐えきれないわけです。それで日傘を少し差すようになったんですけど、どのように思いますか。
橋本 男性で日傘を差す方は増えてきましたけど、まだ恥ずかしいって思っている方もたくさんいらっしゃると思うんです。男の人って、なんだか差しづらいって思いません?
石井アナ:そうなんです。ちょっと私もね、自分はずっとスポーツをやっていたからっていうのもあるんですけど、「日差しに負けてたまるか」みたいな、ちょっと変なプライドがあって(笑い)。差しにくかったですね。
橋本: 負けてたまるか!ですね(笑い)。でも、これからは男性も抵抗なく日傘を差した方がいいですね。やっぱり命の危険を感じるぐらいな状況になってきているので。あとお年寄り、おじいちゃん、おばあちゃんも、みんな差した方がいいと思います。
石井アナ: そうですよね。実は私、先日、人工気象室という実験室に行きました。いろいろな気象が再現できる部屋で、気温が40度近く、湿度が50%という設定で、そこに入ると頭のあたりが、温度で言うと60度とか超えて来てしまうんです。そこで、「サマーシールド®」の日傘を差して立つとですね、その暑さが一気になくなったんですよ。

橋本:凄い!石井さん自身で実験済みということですね。
石井アナ:そうです。私自身が体験したんですけど、「サマーシールド®」は凄いです。「サマーシールド®」の日傘を差したらですね、いくらでもというとあれですけど、立っていられるんですよ。「サマーシールド®」なしだともう無理という状況でした。だからこれは本当に、男性とか子供とか全く関係なくみんなに「サマーシールド®」を使ってほしい。これからの命を守るツールなんじゃないかなって個人的には思っています。
橋本: 本当にそう思います。自分でも買いたいですし、誰かにプレゼントして使ってもらうのもいいですね。
石井アナ: 命を守る〝盾〟を、おじいちゃんとかおばあちゃんへのプレゼントなどで渡すというのは大切なことになりますね。
橋本: 先ほど杖型の日傘も見ました。
石井アナ: 東レが新しく、まさに開発しているところです。
橋本 :「サマーシールド®」は日傘にもなるし、雨用の傘でも使えるってことですよね?

石井アナ: まさにおっしゃる通りです。
橋本: 最近の気候はスコールみたいな雨がすごく増えてきたような気がするので、両方に使えるっていうのがまたいいですね。
石井アナ:15年、10年前ぐらいまでは、傘は雨傘が8割ぐらいのシェアを占めていて、2割、1割ぐらいが日傘という状況だったんですけど、今は雨・晴れ兼用の傘がだいたい7割ぐらい占めてきている。時代が変わってきていることに我々も付いて行かなきゃいけないですね。命を守るという意味では。
橋本: 日傘の中で「サマーシールド®」が一番凄いんじゃないですか。ほかでは聞いたことないです。ここまでの凄さは。
石井アナ:そうですね、私が胸を張るのもちょっとおかしいんですけど(笑い)。一番凄いです。「サマーシールド®」は東レの技術力、東レが持っているさまざまな引き出しを組み合わせてできたもので、素材の会社だからできた強みなんじゃないかなと思っています。
橋本:素晴らしい素材を使ってさまざまなデザイン、色の傘が誕生するので楽しめますし、自分の用途にも合わせられますし、素晴らしいですね。
石井アナ:ありがとうございます。ヨーロッパだと何千人という方が命を落すぐらいの熱波が押し寄せたりする状況で、この「サマーシールド®」について、傘だけではなくこの素材として考えた時に、橋本さんにはどのようなアイデアが浮かびますか。
橋本マナミ「サマーシールド®」への期待「肌を守れる服みたいなものができたらいいな」
橋本: 自転車に乗る時に肌を守れる服みたいなものを作って欲しいなと思います。帽子も付いていたり。体感温度も下がりますし、直接身を守ることができますし、ぜひ作ってほしいです。それから、ママたちは子供と公園に行く時に、子供が動いてしまうから日傘をいつも差せるわけではないので、そういう時にも服みたいな「サマーシールド®」があれば使えますし。あと紫外線対策でマスクのような顔を覆うようなタイプも最近増えてきているんですけど、汗だくになってしまって暑く感じるんです。でも、東レさんの技術だったら体感温度も下げられるというところで、いいものができそうな気がします。
石井アナ:遮熱という意味でも、遮光、UVカット全部ができるっていうのが「サマーシールド®」ですので、橋本さんのアイデア、凄くいいですね!橋本さんのようなママ世代たちにはピッタリです。

橋本:若い人たちにも喜ばれますね。
石井アナ:個人的には橋本さんが「サマーシールド®」を巻いて自転車を爆走してるのを見たいっていうのもあります(笑い)。「サマーシールド®」ですでに実装されているのにはテントがあります。
橋本:あ、テント!
石井アナ:例えば運動会の時に子供たちの熱中症から守るテントだったりとか。
橋本 それは必要です!
石井アナ それから工事現場などで、今まさに実装されていたりするんですけど。聞いた話ですと某大きな名古屋の何とかランドは使ったとかいうお話もありました。
橋本: 行きますよ、我が家も。夏はめちゃくちゃ暑いですから。あの暑さはもう外にいられないです。「サマーシールド®」のテントが避難場所として必要だと思います。
石井アナ:まさに暑さからの避難場所というのも一つ大きいかもしれませんね。
橋本:避難場所になりますね。外にそのようなテントがあるだけでちょっと涼める場所になります。大事ですね、それは。本日「サマーシールド®」のお話をさまざま聞いて、いろいろな形での実用化が楽しみになりました。ありがとうございました!
石井アナ: ありがとうございました!

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